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edge of kyoto

2009年、ギタリストのSteve Nickelと、彼のパートナーであり、「うわのそら」オーナーの髪屋奈津子の二人で、自主レーベル“edgeofkyoto”を立ち上げる。

同年、Steve Nickelのソロ・プロジェクト“La sun”のファーストCD「out of strings」を制作&販売。

2011年、“La sun”のセカンドCD「Hemiola」を制作&販売。

2011年12月 「La sun」 Live + Art 西松鉱二 + 映像 竹崎博人
『Heart of oneness』主催  @京都Modern times

2013年、Steve Nickelを中心に結成したグループ、“Native Alien X”のCD「Live Ticket」を制作&販売。
Native Alien Xはデザイナーの西松鉱二とedgeofkyoto の共同プロデュース。

2014年~2018年、春日井市「Cafe'花音kanon」オーナーの元橋泰造が、寺田町、臼井康浩をはじめ、本間章浩、本村ナオミ、青木マリ、等との共演を企画。

2017年9月6日 「sound medicine + Riela 舞」
『Silver tail 満月session』主催 @琵琶湖沖島 Cafe汀の精

2017年10月6日  「sound medicine + Riela舞」
『Silver tail 満月 session vol 2』主催 @ 琵琶湖沖島  Cafe汀の精

2019年10月11日、Steve Nickel54歳で没。以降、髪屋奈津子がedgeofkyotoを継続して、HP管理、CD、音源管理をしている。

※敬称略